事業内容
  • 服・バッグのデザイン、販売
  • オーダーファッション
  • 個人レッスン型スクールの運営
  • ライフスタイルプロデュース
  • ディレクション : ファッションディレクション、インテリアディレクション
所在地

Pal.K.302, 2-15, Nishitokaichimachi,
Naka-ku Hiroshima-shi, Hiroshima, 730-0806, Japan

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設立

2013年

代表者

鈴木郁子 / Ikuko Suzuki

自分の中の“ホンモノ”を見つけて、
オリジナルな人生を。

195modèleは、デザイナー鈴木郁子によって2013年に設立されたライフスタイルブランドです。

東京と広島を拠点とし、服やインテリアバッグのデザイン・販売、アーティスト935の布絵を使ったアイテムの制作・販売、「自分の中のホンモノ」をみつけるための個人レッスン、ライフスタイルのプロデュース等を行っています。

Director / Designer

Ikuko Suzuki

1987年、学校法人東京モード学園卒業後、デザイナーとして株式会社東京スタイル入社。 2年間のパリ遊学の後、母校の東京モード学園にて19年間教鞭をとる。 2013年195modèle設立。東京と広島を拠点に活動。

Painter / Textile designer

935

生きること、生活することと同じように描く。 芸術がもっと身近で、生きる支えになれば、もっともっといいのに。 特別でない「いま」にも、誰でもない「貴方」にも、大切な日々の印象を表現します。

ポートフォリオ

2011-3-11 それ以前とそれから。

195modèleは、その瞬間からはじまりました。

今在る世界に向かって努力と研究を続ける進み方から、 未来に必要なモノ-コトを現場での対話と直感で、 新型にしていく進み方へ。

ファッション業界で言えば、流行を作る作り手-流行を取り入れる売り方・装い方は、それ以前。 確かに私195自身も教壇で、“ファッションとは流行のこと”と教えていたのですが、2008年ごろから気になっていた事、 それは「地球に優しいのか」「未来にとって正しいのか」という事。 でも、気になっている事を追求する、というゆとりはそこにはありませんでした。だからその瞬間、その追いやっていた疑問へ向かう事を決心しました。

そして月日が経ち、気になっていた事の正体が一体何なのか、自分の過去を作っているもののルーツと、現在を正しく把握しようとする力と、価値のある未来を考え、それらをファッションとして誰でもが身につけられる方法を発信する“195modèle”でありたいと思うようになりました。

IkukoSuzuki