July 18, 2017 Categories:

いよいよ、ナツ

まだ梅雨明け宣言しなかった答え、のような今朝の土砂降りが止み
いよいよ真夏、のような日も暮れ。

改めて、自然の怖さと人間のおろかさ、
学びが大切なこと、もっともっと人に出逢わないといけないってこと、
その中で仕上がること。

少なくとも、振り返る存在があることに感謝、ですね。

夏は重ね着ができない、のが残念だけれど
削ぎ落した持ち物で、
だからこその自己を表現してみたい。
少ないアイテムだからこその、
優先順位は自由に個性的に。

印象に残る柄やいろ、シルエット。
夏ならではの帽子やアクセサリーのコーディネート。
“覚えておきたい夏には、覚えて欲しい装いで”

Written by  Ikuko Suzuki